取り扱い商品
八百屋というくらいですから、八百とはいいませんが、 何百というたくさんの種類の品物を扱っております。こちらのページでは、カバノアナタケ茶など年間を通して扱っている商品と、季節ごとに取扱いする商品をご紹介します。ホームページに掲載している以外にも、さまざまな厳選された、 安くておいしい取寄グルメをご用意しております。なにぶん天候や時期によって取り扱わないものもありますので気軽にお問合せいただければ幸いです。
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※野菜や果物は、季節限定のものがほとんどですが、カバノアナタケ茶などこちらの商品は年間を通して販売しております。
カバノアナタケ
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カバノアナタケ
北海道ニセコ産の良質なカバノアナタケ(チャーガ)です。天日乾燥により乾燥状態は非常に良く、何度でもお使いいただけるので、とても経済的です。
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カバノアナタケ茶(ペットボトル入り 500ml) 原産地:ロシア
手間いらず、お手軽なペットボトル入りのカバノアナタケ茶です。500ml入りのペットボトルなので、持ち運びにも便利でどんな場面にもピッタリなカバノアナタケ茶です!!
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| カバノアナタケ茶 1本(500ml) |
200円 |
| 1箱(24本入り) |
4800円 |
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| カバノアナタケとは? |
| カバノアナタケ茶は、北海道及びシベリア地方の高山の一部にしかなく、白樺にしか寄生しない希少なキノコで作られたお茶です。カバノアナタケ茶の「カバノアナタケ」は、ロシア語ではチャーガと呼ばれています。 白樺などの樺の木に生息するキノコで、白樺の樹液を吸って大きくなっていきます。 カバノアナタケ茶の「カバノアナタケ」はアイヌ民族の中でも薬として重宝されてきました。老化防止と健康回復に効果があるといわれています。北海道では、アイヌ民族が昔からカバノアナタケ茶を飲んでいることが知られています。森林・木材関係者の間ではよく知られていたカバノアナタケ茶ですが、最近は各方面での研究も進み、カバノアナタケ茶がマスコミで取り上げられる機会も多くなっています。 |
| カバノアナタケの歴史 |
| カバノアナタケの風習としてもっとも代表的なものは、北海道の先住民族であるアイヌの人々が古来よりカバノアナタケを煎じてカバノアナタケ茶として飲んできたというのがあります。 またロシアでは16〜17世紀から民族医薬として使用され、さまざまな病気治療に効果を発揮してきた歴史があることから、「幻のキノコ」と伝承されています。 |
カバノアナタケの煎じ方・飲み方(カバノアナタケ茶)
| 1 |
カバノアナタケの固形(10g〜20g)をティーパックに入れて、1.8〜2Lの水を入れたやかん等に入れる。沸騰してから弱火で5分〜10分位煮出し、そのまま冷やす。煎じる時できるだけ陶器等を使用してください。(カバノアナタケの入った袋は、次回まで乾燥させる。2〜3回、色が出なくなるまで使えます。) |
| 2 |
冷ました煮汁を2Lの入るボトル等に半分ほどいれる。1〜2回目は色が濃くなるので半分ほど入れたカバノアナタケ茶をウーロン茶と同じくらいの濃さになるように水で割る。 |
| 3 |
2回目は5分〜10分、3回目からは沸騰してからの時間、濃さはご自身で調整してください。 |
| 4 |
ボトル等に入れた後は必ず冷蔵庫で保存し1週間以内で飲みきって下さい。 |
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1日700cc〜1200cc位飲むことをお勧めします。通常の飲料水、茶、水としていつ飲んでもかまいません。 |
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カバノアナタケの香りもクセもない特徴を生かして、調味料の中に入れたり、料理の水代わりに又焼酎を割ったり自然な形で毎日体内に入れてください。 |
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他の薬との併用の問題もありません。カバノアナタケは、副作用などは全くありませんのでお飲みください。 |
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